映画「ALWAYS 三丁目の夕日」観ましたェ(+o+)/

昭和30年代の良さが感じられますにひひ




【観賞スタイル目
○TV(録画/本編133分?)


【観賞した場所映画
○自宅


【オススメな所カチンコ
○昭和30年代の古き良き時代


○夢の"三種の神器"


○鈴木家の人たちと近所の人たち


【オススメな人グッド!

○昭和30年代の東京が好きな人


○昭和30年代の人の温かさが好きな人


○TVを買ったときお祝いした人(?)


【紹介サイト音譜

http://eiga.com/movie/41221/
アップあらすじなどはこちらから


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本作は、
昭和33年の東京の下町に溢れる人情の物語ですキラキラ


東京タワーが完成する前の東京で、巻き起こるドタバタな人情ドラマが楽しめます東京タワー


昭和30年代の東京の町並みと、人の温かさが感じられる作品です!!


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昭和30年代の古き良き時代──


本作は、昭和30年代の古き良き時代の東京を描いた作品ですニコニコ


◦建設中の東京タワーが一望できる町並み
◦人情味あふれる温かい人たち

現代社会にはない良さが感じられますキラキラ


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夢の"三種の神器"──


本作には、あの"三種の神器"が出てきます!!

八咫(やた)の鏡、草薙(くさなぎ)の剣、八尺瓊(やさかに)の勾玉(まがたま)・・・

ではなくて、

テレビ、冷蔵庫、洗濯機ですべーっだ!


今となっては、あっても当たり前、新しく買っても、そんなに自慢になりませんが、当時は違いますニコニコ


テレビが家にやってくるというだけで大騒ぎDASH!


近所の人たちも集まってお祝いしてくれますクラッカー

近所の人たちとの仲の良さが伺えますにひひ


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鈴木家の人たちと近所の人たち──


近所の人たちとの繋がりも深い、昭和30年代の下町で暮らす人たちを描いた作品ですキラキラ

その中でも、鈴木家の人たちと近所に住む人たちが中心に描かれていますチョキ

"鈴木オート"という自動車会社を経営する夫婦と小学生の長男の3人家族の鈴木家車
(=堤真一さん、薬師丸ひろ子さん、小清水一揮くん)

芥川賞を狙う駄菓子屋兼"文学"作家の茶川本

(=吉岡秀隆さん)


などなど。


明るく(はてなマーク)楽しい(はてなマーク)人たちばかりですニコニコ


この人たちが巻き起こすドタバタ劇が面白いです音譜


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昭和30年代の町並みと、人情味あふれる温かい人たちが楽しいです音譜


映画「ALWAYS 三丁目の夕日」

ゼヒ観てみてくださいにひひ




※ここから先はネタバレの可能性があります<(_ _)>※




ここからは、少し内容に触れて書いていきますメモ



○それぞれの家族の絆


本作は、家族の絆が強く描かれた作品ですキラキラ


家族といっても、い


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