映画「セブン・イヤーズ・イン・チベット」観ましたェ(+o+)/

チベットの良さが感じられますにひひ




【観賞スタイル目
○TV(録画/日本語吹替版/本編136分?)


【観賞した場所映画
○自宅


【オススメな所カチンコ
○聖地"ラサ"に入った外国人


○"ダライ・ラマ14世"との交流


○まだ見ぬ息子への想い


【オススメな人グッド!

○ブラッド・ピットさんが好きな人


○チベットが好きな人


○風習の違いに戸惑いたい人(?)


【紹介サイト音譜

http://eiga.com/movie/46158/
アップあらすじなどはこちらから


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本作は、
チベットの聖地"ラサ"に入り、"ダライ・ラマ14世"と交流を深めた1人の青年のお話ですキラキラ


第2次世界大戦の勃発によって捕虜となった、実在のオーストリア人の青年が主人公ですビックリマーク


チベットの風習や"ダライ・ラマ"の存在の大きさなどが感じられます!!


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聖地"ラサ"に入った外国人──


本作の主人公は、オーストリアの登山家"ハインリヒ・ハラー"です!!


1939年、ドイツ軍の支援を受けて(はてなマーク)、ドイツ軍の登山隊とともに、とある山の登頂を目指しますあし


しかし、第2次世界大戦の勃発により、一行はイギリス軍の捕虜となってしまいますショック!

収容所に入れられた一行は、逃亡を謀り、ハインリヒと隊長のピーターはチベットの聖地"ラサ"に入りますDASH!


 

外国人禁制(はてなマーク)のラサに入った2人の外国人が体験するチベットの風習が楽しめますニコニコ


そんなハインリヒを演じるのが、ブラッド・ピットさんですグッド!


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"ダライ・ラマ14世"との交流──


本作には、あのダライ・ラマ14世が登場します!!

◦ダライ・ラマ:チベット仏教の最高指導者

代々継承(はてなマーク)されていきますが、ダライ・ラマ14世は、5歳くらいのときに即位(はてなマーク)しますキラキラ
※チョット言葉が正しいかわかりませんが汗


幼い子供の頃から最高指導者として生きてきたダライ・ラマ14世が、ハインリヒに興味を持ち、交流が始まりますキラキラ


チベット以外のことはあまりよく知らないダライ・ラマ14世に、ハインリヒが知っていることを教えていきますニコニコ


最高指導者と一外国人という枠を越えた交流がありますビックリマーク


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まだ見ぬ息子への想い──


登山→捕虜→逃亡生活→チベットでの暮らし

ハインリヒのこの人生を支えてきたのは、息子の存在ですキラキラ

妻の出産直前に山へと向かったハインリヒは、まだ息子を見たことがありませんえっ

そして、息子の誕生から数年のときが過ぎます

それでも息子に手紙を送り続け、生きる支えにしています目


そんな過酷な生き方となったハインリヒが見たチベットが描かれています!!


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実在の人物の体験を基にした作品ですキラキラ


映画「セブン・イヤーズ・イン・チベット」

ゼヒ観てみてくださいにひひ




※ここから先はネタバレの可能性があります<(_ _)>※




ここからは、少し内容に触れて書いていきますメモ



○中国のチベット侵攻


チベットは、ダライ・ラマを最高指導者として、平和に暮らしていましたニコニコ


そんな中、中国からの侵攻を受けてしまいますショック!


ダライ・ラマ14世が20歳にも満たない少年のときですしょぼん


これにより、ハインリヒは母国オーストリアに戻り、息子と初めて会うことになりますビックリマーク


オーストリアに戻った後もハインリヒとダライ・ラマ14世の交流は続いたようですね~得意げ


1つの出会いの大切さを感じられますキラキラ


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チベットの風習とハインリヒの半生が楽しめますキラキラ


ゼヒ観てみてください!!

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感想(0件)


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最後までお読み頂き、ありがとうございます<(_ _)>
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どうも!ピェロットでしたェ(+o+)/


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