映画「レポゼッション・メン」観ましたェ(+o+)/

レポ(回収)するときに流れる音楽がいい感じですニコニコ



【観賞スタイル目
○Blu-ray(レンタル・字幕版)


【観賞した場所映画
○自宅


【オススメな所カチンコ
○人の心に深く入っていくようなストーリー


○人工臓器の回収シーンで流れる音楽


○レミーの表情


【オススメな人グッド!

○ジュード・ロウさんの無表情な演技が好きな人


○手術的なシーンが苦手でない人


○音楽を聞きながら仕事してる人(?)


【紹介サイト音譜

http://eiga.com/movie/53177/
アップあらすじなどはこちらから


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本作は、
人工臓器のローン滞納者に対して、人工臓器を強制的にレポ(回収)する仕事の男の物語です!!


人工臓器の発達により、臓器移植が普通になった近未来の物語ですビル


生々しい臓器の回収シーンやアクションなどもあります!!


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人の心に深く入っていくようなストーリー――


主人公"レミー"は、人工臓器のレポ(回収)を仕事としていますが、あくまで仕事と割り切っています。


そんな、回収対象者のことを考えないレミーですが、ある事故をきっかけに変わっていきます。

レポ(回収)に対していろいろ考えるようになったり、家族のことを考えるようになったりします。

生々しい臓器の回収シーンがありますが、ストーリーはどんどん人心の深い部分に入っていくように進みますパー


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人工臓器の回収シーンで流れる音楽――


人工臓器のレポ(回収)は、ローン滞納者が対象者となり、強制的に行われます叫び

生身の人間に直接的に行われますので、かなり生々しいです。

リアルな手術シーンなどが苦手な方にはオススメできませんショック!

オススメできませんが、ただただグロテスクなシーンの連発といった感じでもありません。


レポ(回収)シーンのバックで流れる音楽(歌や曲)によって、一種のエンターテイメントのような印象を与えられて、面白いですニコニコ

レミーがやっていることの内容、シーンの生々しさは、決して推奨できるものではありませんがあせる


後半に向かって、このエンターテイメント性はどんどん高まっていくので、面白いです!!


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レミーの表情――


レミー(ジュード・ロウさん)はけっこう無表情です。

感情を表に出すことはありますが、あまり表情は変わりません。

この雰囲気が、レミーのキャラクターを引き立たせているようにも感じますキラキラ

ジュード・ロウさんの眼力にも注目です目



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グロテスクなレポ(回収)シーンで話題になった(はてなマーク)作品ですが、ストーリーと音楽も楽しめます!!


映画「レポゼッション・メン」

ゼヒ観てみてくださいにひひ




※ここから先はネタバレの可能性があります<(_ _)>※




ここからは、少し内容に触れて書いていきますメモ



○人工臓器が当たり前となった近未来の世界


この世界では、臓器以外にも様々な人間のパーツが人工的に造られていて、バージョンアップできるところが面白いです。


眼や耳、関節まで、様々な部分が人工的なものに置き換えることが出来るようになっています。


そんな世界であるにも関わらず、アンドロイド的な


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